校正時は、濃度の高いものと、低いものとではどちらの方から校正すればよいですか?

    特に規定はありませんが、まず高濃度側に浸してコンディショ二ングを行う方が一般的です。検量線を作成するときは低濃度側を先に行い、次に高濃度側の校正を行う方が一般的です。


    校正時、電極を標準液に馴染ませる時間はどのくらい必要ですか?

    電極の種類によって異なるため、取扱説明書を参照してください。



    水質製品情報


    コンパクトpH・水質計

    コンパクトpH・水質計  
    税抜¥22,000~

    平面センサに滴下するだけ。ビーカいらずでどこでも誰でも簡単測定。


    ポータブルpH・水質計

    ポータブルpH・水質計  税抜¥59,000~

    片手で使いやすく持ち運びもコンパクトで簡単。衝撃に強い、防水・防塵構造。


    卓上型pH・水質計

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    税抜¥165,000~

    ハイエンド卓上型。タッチパネルとナビゲーションでストレスフリーな操作を実現。


    電極ラインアップ

    電極ラインアップ 
    pH・COND・ION・ORP・DO

    測定項目、試料、アプリケーションに応じた電極ラインアップをご紹介。