
会社概要
HORIBAは1953年設立以来、分析・計測機器の総合メーカーとして、多彩な製品を世界各国に送り出してきました。その分野は、自動車や半導体産業をはじめ新素材、エネルギー、鉄鋼、食品、バイオ、化学等々。最近では、地球温暖化ガス分析装置や酸性雨測定装置など、環境保全に貢献する製品も、多数活躍しています。
事業内容
自動車計測システム機器、分析システム機器、医用システム機器
半導体システム機器の製造・販売- “はかる”を通じて「地球の環境」「ヒトの健康」「社会の安全」に貢献します!
- 自動車排ガス測定装置で圧倒的世界シェア80%
- 売上げの約70%は環境計測関連製品
設立
1953年(昭和28)1月
資本金(2011.12月期現在)
120億1,100万円
従業員数(2011.12月期現在)
1,417名(単体)
5,448名(グループ)売上高(2011.12月期現在)
(単体) 519億200万円
(連結)1,234億5,600万円本社所在地
京都市南区吉祥院宮の東町2
株式上場
東証1部、大証1部
平均年齢(2011.12月期現在/社員)
40.2歳
平均勤続年数(2010.12月期現在/社員)
12.1年
取扱製品
自動車排ガス測定装置、煙道排ガス測定装置、pHメータ、水質チェッカ、大気汚染監視装置、蛍光X線検査装置、ラマン分光測定装置、自動血球計数装置、放射温度計、超薄膜計測システム、半導体異物検査装置、液晶品位検査装置ほか

