HORIBAは分析・計測機器メーカーならではの視点から、「他社にできないHORIBA独自のコンセプト」にこだわった企業メッセージを発信しています。

企業広告等の制作においては、広告代理店やプロダクションに制作依頼をし、提案に対してジャッジメントを下すのが一般的な企業側(クライアント)の立ち位置ですが、HORIBAでは社内クリエイターが制作スタッフの一員として、コンセプトメイキングから制作までのすべてに携わるスタイルです。HORIBAのビジョンやスタンスを社外スタッフ(デザイナー、コピーライター、カメラマンなど)と密に共有し、他社が真似できない独自性と意外性のある広告クリエイティブを追及します。


刊行物


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  • 「見えないけど、見つけられる。」掲載媒体:WEDGE(ウェッジ)
  • 「超能力のかわりに、堀場製作所」掲載媒体:日経産業新聞
  • 『JR京都駅企業広告』掲載媒体:JR京都駅中央改札看板
  • 『あしたの福島』掲載媒体:日経産業新聞

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  • スペシャルインタビュー