
研修紹介
新人社員研修
入社式後より新入社員研修が行われます。研修の流れは以下のようになっています。
一般共通教育として事務系・技術系共に研修を受けます。
本社にてビジネスマナー、各部署紹介、HORIBA製品紹介、工場見学等を通して社会人としてのルールやHTS、HORIBAグループ全体をより深く学んでゆきます。
その後事務系は配属され、所属部署にて先輩社員につきOJT(On the Job Training)を受けます。
技術系新人は、より専門的な製品知識を習得するため、講義を受け、製造現場にて実機を用いて実習を重ねます。
その後各地へ配属され、先輩社員と作業現場へ同行しOJTを受けます。
そして約半年の研修期間を経て、ファイナル研修が行われ、一人一人「思い描く将来の自分の像」を宣言し、研修を終えてそれぞれのフィールドへと羽ばたいてゆきます。

