
HORIBA CHANNEL
HORIBA CHANNELでは最先端の分析機器を映像と音声で紹介しています。左のメニューからご希望のジャンルと製品をお選びいただき、最新の分析テクノロジーをお楽しみください。
水質分析の現場の課題に真正面から向き合うことで、これまでに体験したことのないストレスフリーな水質分析計が誕生しました。心地よさと自由を、pH・水質分析に。LAQUA[ラクア]は、カンタン、たのしい水質分析計です。
光学顕微鏡並みの設置スペースと簡単操作な共焦点顕微鏡を利用したXploRAは、サブミクロンスケールで無機物にも有機物に対しても感度よく分析できます。
測りたいところへ装置を持って行き、その場で元素分析を行うことが出来る携帯型蛍光X線分析装置をご紹介いたします。さまざまな分野の蛍光X線による元素分析のニーズにお応えします。
HORIBAグループが展開する5つのセグメント、『自動車計測』『環境プロセス』『医用』『半導体』『科学』のセグメントを『コーポレートプロファイル2011』というタイトルでお送りする会社案内映像です。
高温下での金属表面の研究を進める林准教授。合金母剤が酸化膜を形成する挙動を元素レベルで追うことで、高耐久性のジェットエンジンやタービンブレードの開発等現代社会に欠かせない省エネルギーと安全に直結する材料工学の最先端を走る。
赤外・近赤外ラマン分光学の専門で基礎および応用に関する第一人者である尾崎教授。その最先端技術として注目される表面増強ラマン散乱の研究に注力。ナノテクノロジーから生命科学まで科学技術に変革をもたらす可能性を秘めたキーテクノロジーである。
放射光応用学の専門家、安藤教授。乳ガンの早期発見・早期治療に不可欠なのが優れた検診方法の開発をおこなっている。加速器から生まれる放射光という特殊な光を用いたX線暗視野法が、いま次世代のガン検診システムを切り開こうとしている。
素粒子観測による宇宙物理学の第一人者 伏見准教授。宇宙の謎を解くカギのひとつと考えられている暗黒物質、その姿を捉えようと世界の研究グループが競うなか、徳島大学グループは独自の発想で発見レースのトップランナーを狙う。










