赤外線ガス分析計の開発

2006年5月30日


*株式会社堀場製作所 代表取締役副社長

pH計測に続くHORIBA第2の柱として開発が進められた非分散赤外線吸収法(NDIR)の技術シーズは、現在のHORIBAを支える大樹に成長し、自動車計測、環境計測をはじめ、幅広い分野で応用されている。多くの変遷を経てきたNDIRの技術開発について、これまでの課題と解決手段及びエポックを自らの経験を交えて紹介する。

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