こんなお困りごとはありませんか?

  • 最近、計測機器が示す値が予想よりも高い(あるいは低い)
  • JIS法に基づく手分析値と、計測機器が示す値との差が大きくなった
  • サンプルに含まれる成分が、計測機器にどのような影響を与えるのか知りたい
  • 生産ラインで洗浄した部品に、イオン成分や油分がどのくらい残っているのか確認したい
  • 油分濃度の管理を検討したいが、どのような測定方法が良いかわからない

...など、なんでもご相談ください

解決例

1. 排水サンプルの定量と成分分析

<ソリューション>

全窒素・全りんを自動計測機器で測定、JIS法に基づく手分析値と比較。また蛍光X線を使った成分分析を行い、計測機器に干渉を与える成分を特定。測定する上での最適条件を提案しました。


2. 部品の清浄度評価

<ソリューション>

イオン分析
イオンクロマトグラフにより、部品の清浄度評価を実施しました。

油分付着量
抽出溶媒に部品を浸漬させ、油分を抽出。油分濃度計で残留する油分を計測できます。

分析のご依頼の流れ

有償依頼分析
  1. お問い合わせ
  2. 測定内容打合せ
    専門スタッフもしくは、分析担当者がお話を伺います。
  3. 見積もり
    お客様のご依頼にあったプランを提案いたします。
  4. ご注文
  5. 測定実施
    試料送付のみ、もしくは立会いのもとでの測定を実施します。
  6. 結果ご報告
  7. 費用のお支払