[終了しました] 第11回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議


開催期間: 2012年2月15日 - 2012年2月17日

会場: 東京ビッグサイト 東5ホール ブースNo.D-42

 

※第11回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議は終了いたしました。多数のご来場誠にありがとうございました。

 

主催 nano tech実行委員会  



  
 ● 高出力100mWグリーンレーザモデル新登場。
 ● ナノ粒子の粒子径・ゼータ電位・分子量が1台で全て簡単測定。

  
 ● ナノからミリまで、超ワイドレンジ。
 ● HORIBAが認定した標準粒子に対して±0.6%の高精度保証、±0.1%の高再現性精度。
 ● 分散媒の注入、サンプリング、測定、洗浄まで1サンプル60秒測定。

 
 ● ストレスフリーな操作性 「スマートナビゲーション」
 ● 技術の粋を結集 「新・pH電極」
 ● ニーズにぴったりの組合せが見つかる 「本体+電極のセット」

    

第11回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議では、弊社が取組んできた最先端研究開発プロジェクトの成果が、それぞれのプロジェクトブースにて紹介されます。
いずれも、最先端技術の粋を結集し、ライフサイエンス分野でのpHをはじめとした液体計測、モニタリングの未来の姿を提案するものです。
それぞれのブースでは、プロジェクト成果の試作センサーやデバイス展示されますので、是非お立ち寄り下さい。

  1. NEDOナノテクプロジェクト “自己組織化有機単分子膜を用いた、電界効果トランジスタ型マイクロチップpHセンサおよびバイオセンサの開発”
    わずか一滴の試料を垂らすだけで測定できる、微小なpHセンサや、その応用展開をご紹介します。
    ブース番号 N01  NEDOブース  (ブース内番号32)   NEDO公式ウェブサイトへ
               
  2. 知的クラスター事業 “オンサイト血液診断装置の開発”
    MEMS加工技術によって実現した動力を用いない血漿分離法と電気化学センサを一体化させた、センサカートリッジおよび試作装置をご紹介します。
    ブース番号   G06 京都環境ナノクラスターブース内 

■展示会期間中の担当者との面談、プロジェクト詳細のお問合せ先■
(株)堀場製作所 開発企画センター 学術情報担当 野村 聡 (satoshi.nomura@horiba.com

  • 会場へのアクセス
    東京ビックサイト(東京国際展示場)
    〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
    TEL:03-5530-1111 
    <りんかい線の場合> 「国際展示場」駅下車 徒歩約7分
    <ゆりかもめの場合> 「国際展示場正門」 駅下車 徒歩約3分
    アクセスマップ 

<//strong>