サブナノ秒~数秒の蛍光寿命測定を、最適なグレーティング、検出器の組み合わせでご提案。

HORIBAは、卓越した高速計測技術を駆使して、1982年日本初のTCSPC法(時間相関単一光子計数法)蛍光寿命測定装置NAES発売以来、日本の蛍光寿命測定をリードして参りました。
サブナノ秒~数秒の蛍光寿命測定を、最適なグレーティング、検出器の組み合わせにより紫外~近赤外の範囲で実現します。

<ご案内>
蛍光寿命光度計(TCSPC法) TemProはお取扱いを終了いたしました。(*TemProユーザー様へのアフターサービスは引き続き行ってまいります。)

製品ラインナップ

DeltaPro

DeltaPro、DeltaFlexは100ピコ秒を切る蛍光寿命から数秒のりん光寿命までをカバーする蛍光寿命測定装置です。

高速蛍光寿命測定装置 FluoroCube

TCSPC(時間相関単一光子計数法)蛍光寿命測定装置 FluoroCubeはTAC方式を用いた蛍光寿命測定装置です。

顕微蛍光寿命用光源(高速パルス光源) DeltaDiode

蛍光寿命測定はマクロからミクロ(微小領域)の時代へコンフォーカル顕微鏡をつかった高感度な蛍光寿命測定(TCSPC検出)がより身近に

HORIBA製 『時間分解フォトルミネッセンス・蛍光分光光度計NAES-700F/L』はお取り扱いを終了させていただきました。
今後は当ページでご紹介している『TCSPC(時間相関単一光子計数法)蛍光寿命測定装置 FluoroCube』『蛍光寿命光度計DeltaFlex/DeltaPro 』をご利用下さい。