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  • SPEX NanoLogをつかったカーボンナノチューブの近赤外蛍光測定とカイラリティマップ

  • 蛍光を使ったカーボンナノチューブの構造解析
    (本文は英文です) 

  • ナノ構造を持つ物質が発見されて以来、これらの物質特性の調査が相次いで行われている。特にカーボンナノチューブ(最大幅 1.4 nm、最長 100μm)は、分子ワイヤ、論理ゲート、ディスプレイ、ナノサイズの機械パーツなどの様々な用途への使用が期待されている。SPEX Fluorolog-3は、カーボンナノチューブの構造に関する重要なデータを測定できる高信頼性の蛍光分光測定装置である。
    (和文英文ともご用意しております)

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