HV・EVの単体評価から総合試験まで
HV・EVソリューション

HORIBAは豊富な試験設備のラインアップを揃え、次世代のHV・PHV・EV研究開発を幅広くサポートします。

アプリケーション

  • シミュレータによるバッテリ充放電評価
  • ECU等の適合試験環境
  • 車両レス駆動系総合シミュレーション
  • モータの出力試験、耐久試験、環境シミュレーション試験

コンポーネント

  • モータ対応ダイナモメータ
  • バーチャルバッテリ
  • モータテストスタンド
  • モータ用コンディショニング装置
  • ETPS対応ドライブラインテストスタンド

HV・EV対応 低慣性ACダイナモメータ
DYNAS TP260(260kW)

モータテストスタンド
T-dyne 150

MEXA-1400QL-NXは、中赤外領域の量子カスケードレーザ(QCL)を用いた窒素化合物ガス4成分(NO、NO2、N2O、NH3)の同時測定装置。高分解能レーザの採用により、他成分からの干渉をほとんど受けずに、各成分を低濃度まで高精度に計測。温室効果ガス(GHG)対策やEuro Ⅵ対応を前提とした計測にも最適です。

  • HORIBA MEXA-7000シリーズとのインテグレーションが可能
  • 広域ダイナミックレンジ(NO:0-10 ppm〜0-5000 ppm)
  • エンジン近傍への設置により、高速応答を実現

MEXA-2100SPCSは、CPC(レーザ散乱式凝縮粒子カウンタ)を検出器とし、エンジン排ガスに含まれる固体粒子のうち一定の粒径範囲の粒子数をリアルタイムにダイレクト計測する最新の粒子数測定装置です。研究開発から性能評価まで、さまざまな試験のご要望にお応えします。


 

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