蛍光+吸光スペクトルを高速取得

測定に数秒かかり、高速応答の反応を追えなかった。

Duettaなら100ミリ秒以下の間隔で発光スペクトルが測定可能です。経時的な分子の状態変化観察や、分子間相互作用解析が可能です。反応過程の追跡モニターもできます。

HORIBAの独自技術「A-TEEM」

吸光度、透過率、励起蛍光マトリクス(A-TEEM: Absorbance-Transmittance Excitation Emission Matrix)を同時に取得する分光法

お客様の声 - 大学バイオ系研究者 様

  • 高速発光スペクトル測定で、経時的な分子の状態変化、分子間相互作用の反応過程の追跡ができた!
  • 小型装置で蛍光と吸光を一台で同時に測定でき、かつ1000 nmまでスペクトル測定ができた!
  • プッシュオープン式カバー、タッチスクリーンが使いやすい!