ドライブレコーダ DRT-7300

通信機能内蔵タイプもラインナップしたドライブレコーダ。事故やヒヤリハット映像を記録し、危険因子を把握することで、事故を未然に防ぎ安全意識の向上へとつなげます。社有車の運行管理にも最適です。

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概要

ドライブレコーダー機能付きデジタルタコグラフ「DRT-7000シリーズ」が、公益財団法人
日本産業デザイン振興会が主催する「2013年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞しました。
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通信機能内蔵タイプもラインナップしたドライブレコーダー。
事故やヒヤリハット映像を記録し、危険因子を把握することで、事故を未然に防ぎ安全意識の向上へとつなげます。
社有車の運行管理にも最適です。

「危ない!」を見逃さない

クラウドと連携した新しい安全運転管理を提供します。

  • 通信モジュールからデータを直接サーバーへ送信
  • インターネット上のサーバーでデータを一括管理
  • 映像はトリガー記録と連続記録に対応
  • 交通ルール遵守を強力サポート

■データ確認画面イメージ


製造会社: HORIBA

仕様

型式

DRT-7300

外形寸法

132(W)×107(D)×30(H) mm

質量

(本体)約230 g(通信オプション)約30 g

電源

DC 12 V / 24 V

カメラ

NTSC最大2ch

カメラ撮影素子/記録画素数

CMOSカラー / 640×400

カメラ画角

水平117度、垂直84度

使用温度範囲

-20〜+60℃(結露なきこと)

保存温度範囲

-30〜+80℃

取得信号

速度、ブレーキ、ウィンカー左右、その他

記録媒体

SDTMカード※1

記録種類

連続記録 / トリガー記録

音声記録

音声ガイダンス出力

GPS

◯(ハザードマップ利用可能)※2

オプション

サブカメラ / 通信モジュール / リモコン / 温度(4ch)

※1:SDはSD-3C,LLCの商標です。
※2:登録済みの危険エリアに進入すると音声で警告します。

●音声録音機能搭載でより詳細に状況を解析
●サブカメラ(オプション)で室内の状況も同時録画可能
●一旦停止、法定速度遵守などの安全運転管理に最適
●具体的なリスクを把握し、「もしも」にあうリスクを低減
●記録したデータを安全運転教育に活用
●リモコン採用で操作性アップ(オプション)

アクセサリ

■パッケージ内容


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