デジタルタコグラフ DRT-7500

安全運転管理や燃費向上も期待できるデジタルタコグラフ。車両の運行状況を正確に記録し、日報出力などが可能です。通信機能つきの機種を選択すれば、運行終了時にデータを自動的にサーバへアップロード。効率的にデータを収集できます。

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概要

ドライブレコーダー機能付きデジタルタコグラフ「DRT-7000シリーズ」が、公益財団法人
日本産業デザイン振興会が主催する「2013年度グッドデザイン賞」(Gマーク)を受賞しました。
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安全運転管理や事務処理の効率化に加え、燃費向上も期待できるデジタルタコグラフ。
車両の運行状況を正確に記録し、日報出力などが可能です。
通信機能つきの機種を選択すれば、運行終了時にデータを自動的にサーバーへアップロード。SDカードを回収する手間がなく、効率的にデータを収集できます。

安全・安心の「一体型」

クラウドと連携した新しい安全運転管理を提供します。

  • 通信モジュールからデータを直接サーバーへ送信
  • インターネット上のサーバーでデータを一括管理
  • 交通ルール遵守を強力サポート


製造会社: HORIBA

仕様

型式

DRT-7500

デジタルタコグラフ

音声ガイダンス出力

外形寸法

132(W)×107(D)×30(H) mm

質量

(本体)約230 g(通信オプション)約30 g

電源

DC 12 V / 24 V

使用温度範囲

-20〜+60℃(結露なきこと)

保存温度範囲

-30〜+80℃

取得信号

速度、エンジン回転、その他

記録媒体

SDTMカード※1

GPS

◯(ハザードマップ利用可能)※2

オプション

通信モジュール / リモコン / 温度(4ch)

※1:SDはSD-3C,LLCの商標です。
※2:登録済みの危険エリアに進入すると音声で警告します。

●国土交通省型式指定番号(自)TDII-34
●一旦停止、法定速度遵守などの安全運転管理に最適
●リモコン採用で操作性アップ(オプション)

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