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円形あるいは類円形中型の細胞、核クロマチンは濃染し、核小体はみられず、細胞質はガラス様の薄い色から青い色まで幅広くみられ、アズール顆粒がみられる。 T/NK LGL(大顆粒リンパ球)白血病は、LGLが500/μL以上で、分子生物学的手法あるいはサイトメトリーで一つの系統の細胞の増加が確認される。 反応性リンパ球増加症(臨床症状を示唆する濃青色の細胞で色々な形態を示す細胞が増加)。
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