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ニュース/トピックス

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自動血球計数CRP測定装置「Yumizen H330 CRP」を発売

~4つの「S」をテーマに各種性能を磨き上げ、医療現場での迅速な検査に貢献~

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ブロックチェーンを活用したスマートフードチェーンシステムの輸出実証試験を開始

SIPスマートフードチェーンコンソーシアム 大項目3輸出プラットフォーム※1は、2018年10月より、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「スマートバイオ産業・農業基盤技術」による研究開発モデル事業に採択されたプロジェクトである「スマートフードチェーンプラットフォームの構築」(以下、...

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アントセンス デュオVET 新発売!

ご好評いただいております動物用小型電極式グルコース分析装置アントセンスⅢ VETの後継機種となる新製品アントセンス デュオVETを発売開始致しました。 全血1滴垂らすだけで、10~999mg/dLのワイドレンジで血漿グルコース値を精度よく測定できるアントセンスⅢ...

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大型連休にともなう弊社休業日のお知らせ

弊社は下記のとおり長期休業いたします。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
 

月/日業務体制
4月29日(金)~5月8日(日)休業日
5月9日(月)通常業務

 

休...

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HORIBA Medicalサイト リニューアル

HORAIBA Medicalサイトがリニューアルされました。
レスポンシブデザインを採用し、スマホやタブレットからも見やすいレイアウトにしています。またクリニック様向けや病院・検査センター様、動物病院様へわかりやすく製品や症例などをご紹介しています。

分析計のトップメーカーとして高い技術力を評価...

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導入施設紹介 アトム動物病院・動物呼吸器病センター 追加

細菌感染の有無、術前・術後の炎症変化、抗生剤処方の判断にもCBC検査・CRP検査でのスクリーニングは欠かせません。その中でCBC検査は、迅速でかつ少量の検体量で測定できるので、呼吸で苦しんでいる患者にとってとても大きなメリットとなります。

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年始ご挨拶

謹んで新年のお慶びを申しあげます。
昨年は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。

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学術資料 わんポイントレッスン<特別号②>の更新

前回、血液塗抹標本の作製・観察について、人医療、動物医療のそれぞれの立場からお話しいただいたお二人。今回は根尾先生の勤務される麻布大学獣医学部にお邪魔し、実際に血液検体の塗抹標本を作製し、観察を実施しました。

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冬期休業にともなうお知らせ

弊社は12月28日(火)から1月3日(月)まで冬期休業いたします。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
休業中にメールやFAXでいただいたお問い合わせにつきましては、1月4日(火)以降、順次対応いたします。
...

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学術資料 わんポイントレッスン<特別号①>の更新

HORIBAは人および動物用の血球計数装置を製造・販売しています。血球計数は簡便なスクリーニング検査として広く実施されていますが、異常値が出た場合の原因究明のためには顕微鏡による血液塗抹標本の観察が必要になります。 ...

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導入施設の紹介 しながわ水族館 追加

1991年10月に開館し、2021年で30年を迎えるしながわ水族館では、獣医師は長屋先生お一人という体制の中で日々スタッフ15名弱のフォローアップをしながら、スタッフと連携して海獣たちの健康管理・繁殖促進に貢献されています。海獣たちを健康管理する上で、血液検査はどのような役割を担っているのでしょうか...

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大型連休にともなう弊社休業日のお知らせ

弊社は下記のとおり長期休業いたします。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご容赦賜りますようお願い申し上げます。
 

月/日業務体制
5月1日(土)~5月9日(日)休業日
5月10日(月)通常業務

 

休...

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血球+CRP同時計測装置のグローバル展開を加速

欧州向け新製品Microsemi CRP LC-767 Gを発売

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年始ご挨拶

謹んで新年のお慶びを申しあげます。
昨年は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。

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生化学自動分析装置「Yumizen C1200」
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生化学自動分析装置「Yumizen C1200」を米国、カナダで販売開始

迅速な検査結果の提供を実現、早期診断・早期治療を支援

当社は、生化学自動分析装置「Yumizen C1200」を米国、カナダ向けに販売開始します。「Yumizen C1200」は、アメリカ食品医薬品局(Food and Drug Administration)とカナダ保健省(Health...

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自動血球計数装置 Yumizen H2500 シリーズ
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病院や検査センター向け自動血球計数装置「Yumizen H1500/2500シリーズ」を発売

 

当社は、病院や検査センター向けの自動血球計数装置「Yumizen H1500/2500シリーズ」を、2019年10月3日より販売開始いたします。本製品は、血液中の白血球、赤血球、血小板などを測定する血球計数装置の上位モデルであり、国内における様々なお客様のニーズに対応していきます。

本製品は、...

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Yumizen M100 Banalyst
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微量の血液で糖尿病や感染症のスクリーニングに役立つ「Yumizen M100 Banalyst」を新発売

 

当社は、一般内科や小児科などで活用できる「Yumizen M100 Banalyst」を、2019年5月23日から販売開始いたしました。本製品は、微量の血液で糖尿病や感染症のスクリーニングに役立つヘモグロビンA1c※1やCRP※2、高感度CRP※3などの項目を院内で即時検査できる製品です。
...

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ローム株式会社の微量血液検査システム事業を承継

 

当社は、ローム株式会社(本社:京都市右京区西院溝崎町21、代表取締役社長 藤原忠信、以下、ローム)の微量血液検査システム事業の承継手続きを完了したことをお知らせします。今後は、微量血液検査システムのコア技術を活かし、新製品の開発を行うことで製品ラインアップを拡充します。
 

背景と狙い

当社...

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自動血球計数CRP測定装置 Yumizen H630 CRP 11月1日より販売開始

当社は、この度、血液の成分を測定する血球計数と、炎症の指標となるCRP(*1)濃度を同時に測定する「自動血球計数CRP測定装置 Yumizen H630 CRP」(以下、Yumizen H630...

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ホリバABX社、シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス社と長期的なパートナー契約を締結

当社の子会社であるホリバABX社(所在地:仏国モンペリエ)は、シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス社(所在地:米国ニューヨーク)と血液検査装置におけるパートナー契約を締結しました。
両社の革新的な技術の融合により、IVD(*1)に関する医療現場の様々なニーズに対応します。
 
(*1)IVD:...

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開業医向け自動血球計数CRP測定装置「Microsemi LC-787CRP」を発売開始

当社は、開業医向けに自動血球計数CRP測定装置「Microsemi LC-787CRP」を8月より発売を開始しました。本製品は、「Microsemi...

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東ソー株式会社と糖尿病検査装置の販売契約を締結

開業医向けのラインアップを強化

当社は、このたび糖尿病検査装置「HLC-723®G11」を製造販売する東ソー株式会社(代表取締役社長:山本寿宣、本社:東京都港区、以下、東ソー)と国内販売契約を締結しました。
2016年5月に締結した小型の糖尿病検査装置「HLC-723®GX」の販売契約に引き続き、...

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総合保守サービス支援システム「HORIBA MEDISIDE LINKAGE」の提供開始

IoTを活用して装置のダウンタイムを削減、医療サービスの質向上に貢献

当社は、医療用機器向けの総合保守サービス支援システム「HORIBA MEDISIDE LINKAGE」の提供を開始します。 当社の小型自動血球計数CRP測定装置 「Microsemi...

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東ソー株式会社と糖尿病検査装置の販売契約を締結

開業医向け血液検査装置のラインアップを強化

株式会社堀場製作所は、東ソー株式会社(代表取締役社長:山本寿宣、本社:東京都港区、以下、東ソー)が製造販売する糖尿病検査装置「HLC-723®GX」について、当社との国内販売契約を締結しました。6月15日より販売を開始します。
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日本電子と欧米向け販売提携で合意

生化学検査市場で製品拡充し事業拡大

当社は、日本電子株式会社(本社:東京都昭島市、代表取締役社長:栗原 権右衛門、以下「...

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新領域分野の市場参入を視野 製品開発力を強化

フランス ホリバABX社の新開発棟が完成

当社は仏国子会社で医用事業の中核企業であるホリバABX社(代表者:ジャイ・ハク/モンペリエ市)が、本社敷地内で建設していた開発棟が完成し、7月10日に開所式を開催しました。同社本社では、中/大型の血球計数装置(*1)ならびに検査試薬の開発・生産を行っており...

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世界最小・最軽量 血球+CRPの同時測定装置を発売

電子カルテ対応 地方創生=医療連携に貢献

当社は、医用事業の主力製品で白血球などの血球成分を測定する血球計数と、炎症の指標となるCRP(C反応性たんぱく)濃度を同時測定する自動血球計数CRP測定装置で世界最小・最軽量(自社調べ)の新型「LC-767CRP」を3月2日に発売。当該製品シリーズは、院...

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国内分析計測機器業界で初めて、事業継続マネジメントシステムの国際規格を取得

京滋の医用分野でも初の認証取得、医用機器の安定供給をめざす

当社は、国内の分析計測機器業界および京滋地域の医用分野で初めて、非常時に対策を立案し効率的かつ効果的に対応するための事業継続マネジメントシステムの国際規格「ISO22301」(*1)を一般財団法人日本品質保証機構(*2)より取得しました。...

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中国で初めて医用機器を現地生産、製品供給を迅速化

中国戦略機の血球計数CRP測定装置の拡販体制を強化

当社は中国で初めて医用機器の現地生産を開始します。対象の製品は、白血球(5分類)などの血球計数と炎症反応の指標となるCRP(C反応性たんぱく)を同時測定する自動血球計数CRP測定装置「Pentra MS...

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グルコース分析装置 アントセンスシリーズをお使いのお客様へ

弊社製グルコース分析装置(アントセンスシリーズ;アントセンスII、III(LP-130,135)、ロゼ、デュオ(LP-150,151))において、正しく血糖値が測定されない事例が確認されました。医療従事者向けの血糖値測定装置の測定原理のひとつであり弊社製品においても採用する「酵素電極法」では、測定を...

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業界初*、Bluetooth®搭載の血糖値測定装置を発売

糖尿病ケアの充実へ!栄養士・薬剤師と情報共有
業界最大*の3.5インチのワイド画面、見やすく操作をサポート

当社は、病院内で医師や看護師が使用する血糖値測定器で、業界初となる無線通信できるグルコース分析装置「アントセンス...

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日本初、動物専用血糖値測定器で薬事法認可

ペットの糖尿病治療に わずか1滴、45秒で測定
 "少量の採血・迅速・高精度"で安心・安全

当社は、農林水産省が所轄する薬事法で、日本で初めて認可を取得した血糖値測定器「アントセンスⅢ VET」を1月4日に発売します。
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インド試薬工場 建設に着手

来年初め 医用検査装置の試薬 現地生産・供給開始
インドでの医用事業拡大加速に向け

当社は、インドで血液検査装置に使う検査試薬の工場新設工事を今月中旬着工します。同国での医用事業の拡販を後押しするため、消耗品である検査試薬の生産をインド国内で、来年初頭に開始する計画です。
...

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"血球計数+CRP"測定装置/インド本格参入

欧州向け、来月販売開始
アジア新規顧客の開拓ねらう

当社は、医用ビジネス主力製品の「自動血球計数CRP測定装置」を、来月欧州で発売し、同時にインドへ本格参入します。当該製品は小型測定装置の最上位機種で、血球とCRPを同時に測定することができる世界唯一の製品(特許取得技術)。高い経済成長が続くインド...

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京都府立医科大学と来年から共同講座

京の産学協働で臨床検査機器を開発

京都府立医科大学(京都市上京区/学長:吉川敏一)と当社は、2012年1月1日から3年間、共同研究講座の"先端検査機器開発講座"を開設します。同講座により、附属病院内での横断的な臨床検査に関する知識・データや臨床検査装置の開発技術力など、産学協働で両者の知恵を持ち寄...

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10年ぶり、イヌ・ネコの自動血球計数装置を発売

家族の一員、ペットも健康・安心な暮らしに
貧血、アレルギー、炎症などの症状を素早くチェック
10年ぶり、イヌ・ネコの自動血球計数装置を発売

当社は動物病院向けに動物用自動血球計数装置 Microsemi(愛称:ミクロスエミ)...

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医用プロ向け小型電極式血糖測定機器の直販体制を構築へ

バイエル薬品より販売・メンテナンスを継承

当社は小型電極式血糖測定機器「アントセンス®」(*)で、同機器の販売会社のバイエル薬品株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ジャン-リュック・ロビンスキー、以下「バイエル薬品」)より、顧客に対する販売やメンテナンス、及びお問合せ対応を、2010年4月...

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お医者さん看護師さん用 小型の血糖分析装置

『持ち運べる検査室』 在宅診療にもついていきます!
ペットボトルより軽い「アントセンス ロゼ」 来月発売

当社は、ペットボトルより軽く女性も簡単に持てる携帯タイプの、医療機関で使用する血糖分析装置の新型「アントセンス ロゼ」を11月1日発売します。

患者自身が血糖値チェックに使う簡易形の測定器と...

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血球計数CRP測定装置をフルモデルチェンジ

世界唯一/血球計数CRP測定装置のフルモデルチェンジ
測定時間を従来機種より30秒短縮
CRP試薬を小型ボトル一体化、使いやすく

当社は、白血球などの血球成分を測定する血球計数と、炎症の指標となるCRP(C反応性たんぱく)濃度の2つの測定を一体化させた自動血球計数CRP測定装置の新型フルモデルチェ...

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仏子会社に新たな試薬工場完成

フランス子会社の臨床検査(*1)用試薬工場、9月19日稼動
欧米市場向け生産能力を2倍に
臨床検査用機器(*2)拡販で、2010年で売上高330億円を狙う

当社のフランス子会社「HORIBA ABX社」が、フランス モンペリエ市の本社隣接の新規工業用地(*3)を取得し新しい検査試薬工場を完成させま...

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『2007 堀場雅夫賞』受賞者決定

当社は、「分析計測技術」に関する国内外の大学または公的研究機関の研究開発者対象の奨励賞として2003年に創設した『堀場雅夫賞』の2007年受賞者をこのほど決定しました。

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総合病院検査分野へ本格参入 専門部隊でブランド確立へ

当社は、1時間に120検体と高速処理できる病院検査室向けの血液分析装置の最上位機種 Pentra DX 120 (LC-6011型)を、5月下旬より国内で販売開始します。
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「2007 堀場雅夫賞」募集開始 対象テーマは「医療分析」

当社は、2004年に創設した社外対象の研究奨励賞「堀場雅夫賞」の第4回目となる本年度募集を4月5日から開始します。今回の対象テーマは「医療分析」です。

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CCDを用いたDNAバイオセンサーを開発 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)支援で

堀場製作所の100%子会社で、グループバイオ事業の中核を担う(株)ホリバ・バイオテクノロジー(本社・京都市、社長・河野 猛)は、富山大学工学部 篠原寛明教授、独立行政法人 産業技術総合研究所と共同で、CCDを利用したDNAバイオセンサーを開発しました。

=今回の研究開発成果は、独立行政法人...

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主要子会社全て社名変更:ABX社、社名変更

当社の海外主要子会社で、グループの医用分野の中核を担うABX社(ABX,S.A.)(本社・フランス モンペリエ市)は、11月2日から現社名を『ホリバ・ABX社(HORIBA ABX,S.A.)』に変更しました。

...

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自動血球計数CRP測定装置「LC−178CRP」発売

(株)堀場製作所は、赤血球や白血球など血液中の血球成分を測定する血球計数と、炎症の指標となるCRP(C反応性たんぱく)濃度の2つの測定を一体化させた自動血球計数CRP測定装置の新型「LC−178CRP」
...

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小型電極式血糖測定機器「アントセンスIII」開発

当社は、糖尿病などの診断や外科手術・透析の際に必要となる、血液中のブドウ糖(グルコース量)測定に用いる「小型電極式血糖測定機器アントセンスIII」を開発しました。
...

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三共より小型血糖測定装置を事業移管

当社は、三共株式会社(本社:東京.社長:庄田隆/以下三共)から、医療機関で使用するプロ向けの小型血糖測定器「アントセンス」の機器本体及び消耗品一切に関する権利を買収することでこのほど基本合意しました。現在三共ブランドで販売している同製品を、来年4月から当社製品として引き続き市場に提供していく予定です...

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医用事業の中核グループABX社 フランスの試薬開発ベンチャー企業を買収

当社の100%子会社で、グループ医用事業の中核を担う、ABXインターナショナル(フランス・モンペリエ市)は、このほどフランスの試薬開発ベンチャー企業である、バイオペップ社(BioPep社/以下バ社)を買収しました。バ社は、血液の凝固診断に用いる試薬の開発・製造を得意とするベンチャー企業です。同社の買...

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グループバイオ事業 本格始動 グループ会社 (株)ホリバ・バイオテクノロジー 第一弾製品「残留農薬測定キット」を開発

当社の100%子会社で、グループバイオ事業の中核を担う(株)ホリバ・バイオテクノロジー(本社・京都市、社長・冨田...

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核医学治療分野に結晶技術で本格参入

当社は、このほど米国アリゾナ州の結晶工場で、世界で初めて結晶の成長にコンピュータ制御を導入し、従来より面積比で約2倍の大型結晶の量産化に目処をつけました。
核医学治療を中心とした最先端の研究分野に貢献する結晶を、顧客ニーズに合わせて迅速かつ安定的に供給することが可能になります。
...

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計測にバイオ技術取り込み、グループ展開 (株)環境免疫技術研究所よりバイオ技術の研究成果を購入

当社は、環境負荷化学物質を迅速・簡単に測定するバイオ関連の研究開発成果を、(株)環境免疫技術研究所よりこのほど購入しました。買い取ったバイオ技術は、子会社でバイオ分野の測定器開発を行う(株)バイオ・アプライド・システムズ(本社:京都市、社長:冨田...

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ケミカルCCDによる、ズーム機能付き超高感度バイオセンサー開発

当社と、バイオ分野の測定器開発を行う子会社の(株)バイオ・アプライド・システムズ(社長:冨田...

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世界初 MEMS技術で血液分析用の平面状センサ開発

当社は豊橋技術科学大学と共同で世界で初めて血液中の赤血球、白血球の数を測定できる平面状の次世代センサを共同開発しました。従来の血球計測装置の測定部(立体状)と比べ、体積で約100分の1以下と圧倒的に小型なうえ、測定に必要な血液量も100分の1の1μl以下となりました。超小型化により、医療現場での測定...

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環境分野でのバイオ研究へシーズ活用

(株)堀場製作所(本社・京都市、社長・堀場厚)は内分泌かく乱化学物質(環境ホルモン)や残留農薬を簡易に測定できる機器を開発する子会社の(株)バイオ・アプライド・システムズにこのほど、神戸大学農学部の大川秀郎教授を取締役に迎えました。
三年後をメドに卓上型の測定機器を商品化する方針です。
...

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テオフィリンの血中濃度モニタリング装置「LT−110」を開発

当社は、喘息治療薬として最も広く使用されているテオフィリンの血中濃度モニタリング装置「自動テオフィリン測定装置LT−110」を開発しました。本装置は三菱化学株式会社(本社 東京都千代田区、社長・正野...

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大型の血液分析装置でA&T社と販売提携締結

当社は、当社販売の血液分析装置の大型機種の販売で、(株)エイアンドティ(本社・東京,社長・松崎駿二氏、以下A&T社)と提携します。契約締結は9月1日付けです。大規模医療施設を主な対象に情報処理システムを主力とする同社との提携により、従来から小型・中型機種で注力してきた個人医院や中小規模病院に併せて、...

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ABX社の生産体制増強−隣接地3万m2取得

参考資料

〈ABXグループ〉
血球計数装置専門のベンチャー企業として、現社長のロベール氏が1983年パリ郊外で設立したABX S.Aを母体とし、現在8カ国に現地法人や拠点を持つ。ABX社は、1987年現在のモンペリエ市へ移転(当初は3,000m2の敷地に2棟)。その後、業容拡大に伴い2回の増設・敷...

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糖尿病分野製品を三共から生産受託

当社は、三共株式会社(本社 東京都、社長 河村喜典氏)から、小型の血糖測定器「アントセンスII」の機器本体及び消耗品一切の生産を受託する契約をこのほど締結。10月から生産をして市場に提供します。

本製品は、これまで製造元であったダイキン工業株式会社(本社 大阪、社長...

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自動血球計数CRP測定装置発売

(株)堀場製作所は、血液中の赤血球や白血球などの数を測定する血球計数と、細菌やウイルス感染経過の指標となるCRP(C反応性蛋白)濃度の2つの測定を一体化。さらに、感染時に増加する白血球を3つの細胞種別に測定する"白血球3分類"を付加した、自動血球計数CRP測定装置「LC-170CRP」を開発。9月8...

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米社の血球分析装置事業を買収

当社は、医薬品総合メーカーのバイオケム・ファーマ社(カナダ)の米国子会社で、米国を中心に臨床検査機器の製造販売を行う、バイオケム・イミュノシステムズ社(以下、バ社)の事業の内、血球計数装置の製造販売権(試薬など補用品の販売およびサービスメンテナンスを含む)の事業を買収しました。
...

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ABX社米法人を移転拡充

当社は、米国市場での医用分析装置の拡販に、本年より本格的に乗り出します。拡販体制の布石として、当社子会社のABX社(本社・フランス)の米国現地法人(ABX...

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動物専用の血球計数装置を開発

当社は、動物専用の血球や白血球など8項目を同時自動測定する、血球計数装置(LC-152)を開発、5月24日より販売を開始します。
本装置は、微量(12μl)の血液を前処理せずにそのまま測定、1台で複数の動物種を最も最適な条件で測定できます。動物病院や大学の研究機関を中心に販売します。

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炎症診断に対応する小型の血液分析装置を開発

(株)堀場製作所は、白血球や赤血球など血液検査の必須項目(血算)8項目と併せて、炎症の検査に有効なCRP(C反応性蛋白)を同時測定する血液分析装置を、世界で初めて開発しました。今回開発した製品は、①感染などの炎症診断に有効なCRPと白血球数(WBC)を同時測定できる炎症マーカー項目検査装置②測定時間...

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医用分野で三菱商事と販売提携

株式会社堀場製作所(本社・京都市,社長・堀場 厚)は、本日、三菱商事株式会社(本社・東京都,社長・槙原...

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スイス製薬企業ロシュ社の血球計数機器部門を買収→メディカル事業拡充

(株)堀場製作所(本社・京都市,社長・堀場...

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薬品・薬剤の照合など、品質管理機能を強化

(株)堀場製作所(社長・堀場 厚)は、良否判定項目を分析結果と共に印字できるなど、従来主力の研究開発分野の他に、品質管理分野で必要な機能を強化したFT-IR(FT−730形)を開発しました。
標準価格:400万円
発 売 日:11月15日
販売目標台数:100台(次年度は150台)
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食品・医薬品輸送時の品質管理情報を提供

(株)堀場製作所(社長・堀場 厚)は、トラックのタコグラフ情報(運行管理)に加え、保冷車の庫内温度や位置情報を取り込み、輸送商品の鮮度・安全性情報も提供できる運行管理システムを開発。10月25日発売します。
標準価格:本体:10万円
     読取器:28万円
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