会社概要・沿革

堀場アドバンスドテクノは、HORIBAグループにおける水・液体計測のエキスパート集団です。「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」の3つの分野で多彩なサービスとソリューションを提供しています。HORIBAグループが創業から70年以上にわたり培ってきたコア技術のひとつ「水・液体計測技術」を活かし、あらゆる課題解決と技術革新に挑んでいきます。

▶ 会社案内冊子 ダウンロード

会社概要

名称株式会社堀場アドバンスドテクノ
( 英文名 HORIBA Advanced Techno, Co., Ltd. )
本社所在地京都府京都市南区吉祥院宮の東町2番地
設立1975年3月28日
資本金2億5000万円
決算12月31日
従業員数439名(2025年11月時点)

役員・執行役員

会長                 堀場 厚
代表取締役社長                   西方 健太郎
副社長 シニアコーポレートオフィサー   金谷 幸一郎
コーポレートオフィサー               西村 公志
ジュニアコーポレートオフィサー           三木 亮志
ジュニアコーポレートオフィサー           森 誠
事業内容1. 測定機器およびこれらの応用装置、部品類の製造販売
2. 測定機器およびこれらの応用装置のメンテナンスサービスの受託
3. 測定機器の設置工事業
4. 上記に関連する一切の事業
主な取引銀行名三菱UFJ銀行 京都支店
海外子会社HORIBA Advanced Techno France SAS

沿革・社史

2025年3月28日、堀場アドバンスドテクノは創立50周年を迎えました。

50周年を記念したロゴマークには、堀場アドバンスドテクノにかかわる人々や文化の融合を通して、次の50年を創るというおもいを込めています。また、このロゴマークを反転すると、旧社名である「コス(COS)」があらわれます。これまで先人が築いてきた技術やおもいを継承し、創立100周年を目指して私たちはこれからも一人ひとりがオーナーシップを発揮しながら、「おもしろおかしく」未来へ挑み続けていきます。