お問い合わせ
拠点情報
私たちHORIBAグループは、世界に約50のグループ会社を持ち、グローバルに分析・計測システムを提供するリーディング・カンパニーです。
HORIBAの基本情報をご紹介します。
HORIBAの事業活動の使命、責任、おもいをご紹介します。
HORIBAで働く従業員が果たすべき使命と役割、およびその姿勢をご紹介します。
創立100周年を迎える2053年に向け、HORIBAがどのような未来をめざしていくのかをご紹介します。
HORIBAのコーポレートガバナンスをご覧いただけます。
取締役、監査役、執行役員をご紹介します。
1945年の創業からHORIBAの事業活動を支える企業文化をご紹介します。
創業当時から分析・計測を通して、社会の発展に貢献してきた歩みをご紹介します。
アニュアルレポートとCSR報告書の情報をまとめた統合報告書をご覧いただけます。
HORIBAが発行する技術情報誌をご覧いただけます。
世界に広がるHORIBAグループをご紹介します。
HORIBAグループの統合マネジメントシステム(Integrated Management System: IMS)をご覧いただけます。
「エネルギー・環境」「先端材料・半導体」「バイオ・ヘルスケア」。新しい社会に欠かせない、これら3つの分野にHORIBAは「はかる」技術で貢献します。
詳しく見る
HORIBAが展開する多彩な事業と技術、その中で活躍する人財、社会への取り組みや企業文化など、様々な情報をご覧いただけます。
次世代の光・電子・量子材料として注目される超ワイドバンドギャップ半導体。その中でも、京都大学大学院工学研究科・電気電子デジタル理工学専攻の石井 良太 (いしい りょうた)助教が挑むのが、深紫外分光法の開拓と、それによる超ワイドバンドギャップ半導体窒化アルミニウムの光・電子物性の解明です。
―HORIBA × ASOBI BEER コラボの舞台裏―
フュージョンエネルギー(核融合発電)の実現に向けて欠かせないのが、プラズマを「つくる」「はかる」「制御する」技術です。
このうち、「はかる」ことにHONMAMON共創研究で挑んでいるのが、京都大学エネルギー理工学研究所の門 信一郎(かど…
原子・分子スケールで材料表面を「見る」走査トンネル顕微鏡。その可能性をさらに広げ、より多様な材料に適用できる新しい観察手法の確立に挑むのが、京都大学大学院工学研究科・材料工学専攻の黒川 修(くろかわ…
6月6日、HORIBAは京都国際フランス学園(LFIK)とのパートナーシップを結びました。HORIBAは、「はかる」技術を通じて、世界のさまざまな現場を支えています。1982年からフランスに拠点を構えているHORIBAにとって、LFIKはフランスとの縁を感じる学びの場です。今回の連携を通じて、今後は…
製薬会社は、人々の健康を守るため、研究開発や安定供給に取り組んでいます。ヒト用ワクチン、血漿分画製剤、動物用ワクチンに加え、新生児マススクリーニングなどの事業も手掛けるKMバイオロジクス株式会社様では、HORIBAの微生物迅速検査装置Rapica(ラピカ/以下、Rapica)を導入いただいています。…
もっと見る