FOOMA JAPAN 2026
HORIBAブースのご案内

 

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堀場アドバンスドテクノは、6月2日(火)~5日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「FOOMA JAPAN 2026」に出展いたします。弊社ブースでは、食品製造プロセスで用いられる様々な水の水質測定・管理ソリューションを展示します。野菜洗浄工程における衛生管理の向上とデジタル化もご提案します。皆様のご来場を心よりお待ちしています。

展示概要

■開催日時:2026年6月2日(火)~6月5日(金)10:00~17:00
■会場:東京ビッグサイト 西展示棟1~4ホール/東展示棟1~3・7・8ホール
■堀場アドバンスドテクノ 展示ブース:E8-12-11(東展示棟 8ホール)

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※FOOMA JAPAN 2026は完全来場事前登録制です。

主な展示製品

展示製品の一部をご紹介します。この他にも食品業界でご活用いただける水質計を展示いたします。


残留塩素濃度モニター UP-400CL

【外部システムとの連携実績あり!】
HORIBAの残留塩素濃度モニターは、食品材料の殺菌・洗浄に用いられる洗浄水の塩素濃度を連続監視する装置です。洗浄中の塩素濃度をモニタリングすることで、殺菌不足のリスク低減に貢献します。外部システム連携により、現場から離れた場所での遠隔監視やデータの自動記録、エラーの早期発見などが可能となります。衛生管理の向上や省人化にご興味がある方は、ぜひブースへお立ち寄りください。
製品詳細

サニタリー電気伝導率計(導電率計)
HE-960HI/FES-220

【CIP洗浄管理に】
食品製造プロセスに必要な高いサニタリー性を実現した導電率計です。段差や突起のないフロースルー型センサをラインアップしています。
製品詳細

工業用無補充式セルフクリーニングpH電極
6122シリーズ

【有機系排水のpH管理に】
独自の防汚技術により、電極の洗浄・校正周期を延長し、メンテナンス工数削減に貢献します。
製品詳細

出展社プレゼンテーションセミナーのご案内

 

「残留塩素の連続モニタリングで食品製造時の品質管理課題を解決」

日時:2026年6月3日(水) 10:30~11:15
会場:東8ホール セミナー会場

HACCPに基づく衛生管理が義務化される中、食品洗浄工程における残留塩素濃度の適正管理は、食中毒リスク低減と品質維持の両面で重要です。洗浄水の濃度変化を安定して連続的に測定することで、濃度低下時の早期対処を可能とし、データ保存・通信機能を用いた効率的な濃度管理と品質管理体制の構築をご提案します。

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会場案内


■HORIBAブース:東展示棟 東8ホール E8-12-11
■出展社プレゼンテーション:東8ホール セミナー会場
会場へのアクセスは、展示会の公式サイトをご参照ください。

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※FOOMA JAPAN 2026は完全来場事前登録制です。

 

皆様のご来場を心よりお待ちしています。

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