下水道展'26東京

HORIBAブースのご案内

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堀場アドバンスドテクノは、8月4日(火)~8月7日(金)の4日間、東京ビッグサイトにて開催される「下水道展'26東京」に出展いたします。
弊社ブースでは、下水・排水処理プロセスで用いられる水質モニタリング・センシング技術を展示します。また、下水処理プロセスで問題となっている一酸化二窒素などの温室効果ガスの測定が可能なガス分析計も展示します。現場課題や環境課題に応える計測ソリューションをぜひ会場でご覧ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしています!

展示概要

■開催日時:2026年8月4日(火)~8月7日(金)10:00~17:00 (初日開館10:30/最終日閉館16:00)
■会場:東京ビッグサイト
■堀場アドバンスドテクノ 展示ブース:4階 西3ホール 3-110

※下水道展'26東京は事前来場登録制です。

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主な展示製品

アンモニア・硝酸態窒素計 HC-200N

アンモニア態窒素と硝酸態窒素濃度を2チャンネル同時に連続測定が可能です。チップ交換式センサの採用により、メンテナンスも容易です。生物反応槽の曝気風量の制御を最適化し、省エネルギー運転に貢献します。

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オンライン多項目水質測定装置
UV500

紫外可視分光法(UV-Vis)をベースにした測定技術と独自のモジュールコンセプトにより、多項目での自動水質監視を可能にします。

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マルチガス分析計
VA-5000シリーズ

下水処理プロセスで生じる一酸化二窒素、メタン、二酸化炭素といった温室効果ガス(GHG)を測定できます。

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出展者プレゼンテーションのご案内

「窒素除去の安定化と省コストを実現するNH₄-N/NO₃-Nの濃度モニタリング」

2026年8月6日(木)11:15~11:45
会場:1階 西1ホール 出展者プレゼンテーションセミナー会場(左側)

 

下水・排水処理は負荷変動や季節変動で硝化・脱窒のバランスが崩れ、曝気量や薬品注入量の過剰運転が発生することがあります。本セミナーでは硝化・脱窒の状態を把握するためのNH₄-N/NO₃-N濃度のモニタリングに加え、安定した測定のための校正や補正のコツ、さらには適用事例もご紹介します。

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会場案内

■HORIBAブース:4階 西3ホール 3-110
■出展者プレゼンテーション:1階 西1ホール 出展者プレゼンテーションセミナー会場(左側)
会場レイアウトは、展示会の公式サイトをご参照ください。

 

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※下水道展'26東京は事前来場登録制です。

 皆様のご来場を心よりお待ちしています。

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