窒素りん計の更新・新設を
ご検討中の方へ

窒素りん計は維持管理が大変。

窒素りん計の運用業務とは、お客様が計測器本体を購入し、維持管理を含めた運用をしながら報告書の作成をする、というのが通常です。
これら一連の業務は、はっきり言って煩雑で手間がかかりますよね。
操作やメンテナンス手順を覚えるのも大変だし、トラブルが起きたら販売窓口やサービスマンとやり取りをしないといけません。
このように操作の煩雑さやトラブル対応などから、窒素りん計に詳しくならざるを得なかったのではないでしょうか・・・

 窒素りん計に大切な時間を奪われていませんか?

トラブル対応の際、販売窓口や弊社へのお問い合わせの際、状況説明に時間がかかった経験はございませんか。

 計器か水質のどちらが良くないか判断できますか?

これまで計器にエラーが出ず、測定値に突変が出た場合、計器の問題なのか水質が理由なのかは判断がつきませんでした。

少しでも操作や維持管理を簡単にしたい。

こんな思いを持ちながら、窒素りん計をお探しなのではないでしょうか。複雑な操作や業務を覚えてなくてもよくなれば、費やしていた時間を他の業務にまわせたり、ノウハウを持たなくて良くなったりなど様々なメリットがありますよね!

面倒な業務はすべて、HORIBAにお任せください。

このように、HORIBAでは窒素りん計をとりまく様々なお悩みを一挙に解決する新サービス「はかるEXpress」を始めました。
お客様は月々の定額料金で様々な作業をHORIBAに任せていただくサービスです。
お客様の作業は廃液処理を除くと、報告書を受け取るだけです。

定額制がもたらす様々なメリット。

☑窒素りん計の維持管理にかかる工数を解消できる

☑窒素りん計の導入・更新の予算確保のハードルが低くなる。

☑窒素りん計の維持管理の属人化を防ぐ。

計器購入との1年間の作業比較

装置単体でも魅力的な機能が満載。HORIBAの窒素りん計。

  • 試薬デリバリーサービスあり。調合済の試薬を必要なタイミングでお届けします。

     
  • 試薬の交換周期を1か月ごと→2か月ごと(当社従来比2倍)に延長しました。
  • 試薬の交換はたったの4ステップ。
  • 内蔵純水装置のカートリッジ交換周期を半年ごと→1年ごと(当社従来比2倍)に延長しました。※水道水の場合
  • 新計量法式であるメニスカス方式(つまりが発生しやすいSolenoid Valveではなく、Pinch Valveを用いた計量方式)により、誤検知を削減します。

     
  • 自動洗浄機能によりメンテナンス周期を延長しました。
  • データをUSBに保存してHORIBAに問い合わせできます。煩わしい状況説明は必要ありません。

お客様にとって最適な提案を。

月額料金のサービスなら・・・

通常の計器購入なら・・・

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