Institutional Investor誌「The 2018 All-Japan Executive Team(ベストIR企業ランキング)」の電子精密機器部門にてHORIBAが上位に選出

当社は、世界的に著名な米国金融専門誌「Institutional Investor誌」が5月15日に発表した「The 2018 All-Japan Executive Team(ベストIR企業ランキング)」の電子精密機器部門において、Honored Companies(企業総合ランキング)で第4位、Best IR Professionals(ベストIR責任者)で当社経営管理部 IR担当副部長 上杉英太が第1位に、Best Analyst Days(ベストIR企業説明イベント)で第3位に選出されました。
本調査は、同誌が日本企業27部門を対象として、世界の機関投資家・証券アナリスト1,000人以上の投票をもとに優れたIR活動を行う日本の上場企業を選出するものです。経営幹部へのアクセスのよさ、IRの信頼性、財務報告の透明性などを評価基準としています。
なお、2013年には、Best CEOとして当社代表取締役会長兼グループCEOの堀場厚が、Best IR CompaniesとしてHORIBAがランクインしました。

HORIBAは、社是「おもしろおかしく」の精神をベースに、質の高いIR活動を通じて、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組んでまいります。