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すべてのステークホルダーの皆様の立場を尊重し、優れた製品・サービスの提供を通じて持続可能な社会や豊かな未来の構築に貢献するためのサステナビリティ活動を推進します。そのため実効ある社内体制の整備を行うとともに、法令・定款その他の社会的規範を遵守し企業倫理の徹底を図ります。
持続可能な循環型社会の構築と、地球環境の改善に貢献します。
様々なステークホルダーの皆様とともに良好なパートナーシップ構築に努めます。
実効ある社内体制の整備と企業倫理の徹底を通じて、透明性の高い経営を行います。
SDGs達成に向けた取り組みを掲載しています。
人財、環境、社会に関連するデータをまとめて掲載しています。
HORIBA Report(統合報告書)、過去のレポートなどをご覧いただけます。
本対照表は、当社の開示内容とGRIスタンダード各指標との対応関係をまとめたものです。
報告対象期間や組織、更新時期について掲載しています。
HORIBAが大切にしているサステナビリティ関連の活動をご紹介します。
次世代の光・電子・量子材料として注目される超ワイドバンドギャップ半導体。その中でも、京都大学大学院工学研究科・電気電子デジタル理工学専攻の石井 良太 (いしい りょうた)助教が挑むのが、深紫外分光法の開拓と、それによる超ワイドバンドギャップ半導体窒化アルミニウムの光・電子物性の解明です。
―HORIBA × ASOBI BEER コラボの舞台裏―
フュージョンエネルギー(核融合発電)の実現に向けて欠かせないのが、プラズマを「つくる」「はかる」「制御する」技術です。
このうち、「はかる」ことにHONMAMON共創研究で挑んでいるのが、京都大学エネルギー理工学研究所の門 信一郎(かど…
原子・分子スケールで材料表面を「見る」走査トンネル顕微鏡。その可能性をさらに広げ、より多様な材料に適用できる新しい観察手法の確立に挑むのが、京都大学大学院工学研究科・材料工学専攻の黒川 修(くろかわ…
6月6日、HORIBAは京都国際フランス学園(LFIK)とのパートナーシップを結びました。HORIBAは、「はかる」技術を通じて、世界のさまざまな現場を支えています。1982年からフランスに拠点を構えているHORIBAにとって、LFIKはフランスとの縁を感じる学びの場です。今回の連携を通じて、今後は…
製薬会社は、人々の健康を守るため、研究開発や安定供給に取り組んでいます。ヒト用ワクチン、血漿分画製剤、動物用ワクチンに加え、新生児マススクリーニングなどの事業も手掛けるKMバイオロジクス株式会社様では、HORIBAの微生物迅速検査装置Rapica(ラピカ/以下、Rapica)を導入いただいています。…
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