[報道発表] 掲載内容は発表日時点の情報です。

ドライブレコーダー上位機種 発売

2009年3月18日


動く密室:車両の安心と安全を提供
前方と車内を最大15時間録画・録音
さらに運行データも自動記録

ドライブレコーダーでシェア1位の当社子会社 (株)ホリバアイテックは、常時録画・録音と速度・走行距離など運行データを自動記録するドライブレコーダーの新型「DR-9100」を3月24日発売します。

  1. 映像と音声の記録は最大約15時間で、事故やトラブルなど衝撃を検知すると、前後30秒間(最大)のデータを記録します。
  2. カメラは2台まで接続でき車輌前方と合せて車内も記録します。
  3. 速度・距離の運行データも同時記録します。GPSにより位置も記録します。

ドライブレコーダーの役目“事故の記録”に加えて、車内カメラによりトラブルの抑止効果も期待できます。また、タコグラフのように運行データを取得。エコドライブや安全教育にも活用できます。タクシー、バス、トラックのプロドライバーはもとより、各社の営業用車輌の安心、安全そして信頼を提供する新製品です。

詳しくは、(株)ホリバアイテックのホームページをご覧ください。
http://www.itech.horiba.com/index.html