サービス » 受託分析 » 表面プラズモン共鳴イメージング

表面プラズモン共鳴イメージング

分子間相互作用解析
疾患マーカーの探索には、マーカー分子とリガンドの相互作用を網羅的に計測する必要があります。表面プラズモン共鳴(SPR:Surface Plasmon Resonance)により、ヒト血清由来エクソソームと11種類のリガンドの相互作用を同時に確認できました。

分析ご相談窓口

受託分析のお問合せは「受託分析のお問合せ」から、お申し込みください。
分析技術に関するご質問は、「技術相談窓口」フォームへご記入ください。