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すべてのステークホルダーの皆様の立場を尊重し、優れた製品・サービスの提供を通じて持続可能な社会や豊かな未来の構築に貢献するためのサステナビリティ活動を推進します。そのため実効ある社内体制の整備を行うとともに、法令・定款その他の社会的規範を遵守し企業倫理の徹底を図ります。
持続可能な循環型社会の構築と、地球環境の改善に貢献します。
様々なステークホルダーの皆様とともに良好なパートナーシップ構築に努めます。
実効ある社内体制の整備と企業倫理の徹底を通じて、透明性の高い経営を行います。
SDGs達成に向けた取り組みを掲載しています。
人財、環境、社会に関連するデータをまとめて掲載しています。
HORIBA Report(統合報告書)、過去のレポートなどをご覧いただけます。
報告対象期間や組織、更新時期について掲載しています。
HORIBAが大切にしているサステナビリティ関連の活動をご紹介します。
HORIBAは、「はかることの大切さ」や「科学のおもしろさ」を多くの子どもたちに伝えたいというおもいのもと、「はかる」と「わかる」をテーマに、身近なものを科学実験に取り入れた体験型授業を実施しています。 …
導入したのは単に人が動くだけの制度ではありません。堀場製作所の「Open Experience(OE)」は、一定期間他部署・他領域の業務を経験することで、個人の成長と組織の強化、ひいては事業への貢献をめざす人財※交流制度です。
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平均寿命が延び高齢化が進むなかで、「いかに健康で長く生きるか」は多くの人にとって重要なテーマであり、健康への関心は一層高まっています。HORIBAの微生物迅速装置Rapica(以下、Rapica)を製薬用水の品質管理に活用されている第一三共株式会社様は、「世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する」を…
2050年カーボンニュートラル実現に向け、再生可能エネルギーの導入や水素・アンモニアの活用、省エネなどの取り組みが世界規模で加速しています。鉄鋼・化学・輸送といった基幹産業では、エネルギーの電化だけでは置き換えにくいプロセスが残り、さらに再生可能エネルギーの拡大は、電力の変動性と貯蔵・輸送という別の…
HORIBAは「はかるとわかる」をテーマに、分析・計測装置を使った体験型の出前授業を継続実施しています。水・液体計測事業の堀場アドバンスドテクノは、創業製品であるpH計を活用し、身近な水を測る授業を展開。2026年2月27日には京都府・精華町立精華南中学校でpHの出前授業を行い、河川や水族館、上下水…
HORIBAの新CMが、2026年4月1日より関西圏でTV放映されます。これまでのCMとは少しテイストを変え、「長く愛されるオリジナリティ」を追求しました。新CMは「ヤッタル団~世界征服~」篇、「ヤッタル団~勢力拡大~」篇の2編。制作の背景や登場キャラクターなど、CMをより楽しめるポイントを紹介しま…
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